2007年05月16日

Dr.M's Ethnic Policies

ホウ・コクチュン先生(マラヤ大学中国研究所所長)の特別講義の概要は以下の通り。当日は多国籍企業の管理職にとって、インド人をだまらせるのと、日本人をしゃべらせるのが難しい、ということばをちょっと思い出した。

Dr.Mahathir's Ethnic Policies and the Malaysian Chinese Community by Hou Kok Chung(Institute of Chinese Studies, University of Malaya)
1.Intro

2.Dr. Mahathir and the Chinese community
2-1.Stage 1 (1981-1990)
2.2.Stage 2 (1990-1997)
2.3.Stage 3 (1997-2003)

3.Conclusion

内容的に難しいというより、未知の領域だったかも。以下のリンクも参照。

☆マハティール前首相について(退任後の動向も含め、次の日本語ページでまずは「マハティール十番勝負」):マハティール・ウォッチ http://park5.wakwak.com/~asia/mahathir/
☆5月13日事件(人種暴動)について(Rikkyo V-Campusイントラ):
http://vcampus.rikkyo.ne.jp/univ/masutani/67098


posted by masutanis at 00:00| 東京 ☀ | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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