2012年05月13日

国内合宿(秋葉原、志木)2012年5月4日?5日

初めてブログ書きます。とりあえず作業用BGMをかけ、さぁ、レッツライティング。


アキバFW。僕にしては珍しく10分前に来たのに誰もいない・・・。集合時間10分後に先生到着w 総武線ェ・・・

FWテーマとしてはアキバの電気街、オタクの街の二つの側面を観察しようというものでした(と思う)が、僕にとってはむしろシュタゲ聖地めぐりですよね。メディツーですよ!

シュタインズ・ゲート、通称シュタゲについて、
秋葉原を舞台にオタクたちが様々な実験をしているうちにタイムマシンを開発してしまい、その結果生じる悲劇を回避しようと奔走するストーリー。物語の重要な舞台である、秋葉原のラジオ会館の屋上にタイムマシンを模したセットが再現されました。

ただ、すでにラジ館は取り壊された後だったので見れませんでした。しかし、シュタゲ人気はまだ衰えていないようで、反対の建物には大きくポスター?がかかってました。拓がキモいって言ってましたね。

シュタゲについてはこのくらいにして、中央通りを渡り浜田電機へ。
「実際に買い物をして、消費者の視点でアキバを見てみよう」ということでTranscendのmicroSDを購入。なぜそれにしたかって?
「(前の人と)同じのください。」
って言ったからですw
本来の目的を遂げられていないのではないか・・・。ただとても安かったことは記憶しています。安かったけどわざわざアキバに来ようとは思わないですね。
あ、別のお店でヘッドセットも買いました。スカイプやってないけど。。

昼はあきばお〜(多分)内のワンフェスカフェへ。
食事の前に同じ建物内のフィギュアや同人を見て回る。フィギュアなどはともかく、同人は女性陣キョドってましたね。ただ誰かとらのあなって言ってませんでした?
ワンフェスカフェは「場をわきまえた人たち」の休憩所なのでしょう。僕たちアンチは内心帰れと思われていたと思います。カフェ内には外国人もいました。

午後はICTの買い物。
僕らは街をぶらぶら。その際気づいたことは、音楽系のものは売っていないということ。「電気街」の意味するものは「コンピューターとその周辺機器の街」なのかな。もっとも、すべてを見て回ったわけではないので探せばあったかもしれないが。。
ヘッドフォンが欲しい。

万世橋や老舗の蕎麦屋をめぐり志木の太刀川記念館へ
ここからのキーワードは「自然な感じでおねがいしまーす」です。(添付データ参照w)
これらの蕎麦屋は関東大震災を生き残った猛者たちだそうで。
男性陣が好感度上げるためにキャリーバッグの取り合いをしている内に志木に着きます。

テーマ発表のプレゼン
ここでは、発表、質問ともに精進します、とだけ書いておきます。・・・はい、がんばります。。。

夕ご飯は韓国料理店チャングムへ
ここで思ったことは人は慣れ、ということ。結構な辛い料理、僕は平気でした。中華でバイトしてたからかな。

雨にはやられましたね。コンビニ帰りのガラ悪い集団w

記念に一枚撮っといてやんよww





ただ、この一枚がゼミ合宿意外と楽しかったことを教えてくれました。




小野田勝洋


posted by masutanis at 12:14| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | kanko11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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