2011年09月26日

2011年 バリ合宿報告

9月8〜13日、ゼミ三年バリ合宿

活動日1日目

@ホテル見学

・自然の中にホテルが建てられているので、植物が多く、わたしたち観光客からしたらまさしく南国のリゾートという感じだった



Aヴィラ

・南国のリゾートをイメージしたであろう家具や花を中心に構成されていた

・海が近く昼間は趣深くてよいが、夜はもの寂しく感じて怖い、治安が悪そうに見える
→もっとヴィラをたてて宿泊客が多い常態を作れば解消される?
→観光客同士の交流もあればもっと良くなると思う

活動日二日目

農村ホームステイ

・ホームステイの家族や子供との関わりが多い
・食事を一人でとらされることが多かったので、家族の人たちともっと一緒に食べれればよかった
→一緒に料理をしたり、日本の料理を教えてあげたらもっと交流を図れるかもしれない
→みんなで(子供たちを中心に)作ったものを集めて、みんなでパーティーなど出来たら楽しいと思った

・生活が違うので、風呂やトイレに最初戸惑った
・季節が良いから寒くも暑くもなかったが、冬などは生活が違いすぎて日本人観光客には合わない気がする

活動日3日目

@モンキージャングル
・日本の規制では安全の問題上、放し飼いの猿の中に観光客を放り込むのは絶対にあり得ないが、バリは言い意味で規制がゆるい

Aマッサージ
・農村でも体験したのだが、テクニックはそこまで変わらない気がする
・お金は少し高い
・いろんなプランが用意されているのが農村と違うところ

まとめ
・バリっぽいな〜と思うものが多かった。
→観光客を意識してそうしているのか?と思った

・事前学習ともう少しすれば、言葉の面でも生活の面でもスムーズにいったと思う


阿部 友花




posted by 09あべ at 14:00| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | kanko09 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。