2011年06月12日

あきばっぱら

2011/06/11
二年生に混じって秋葉原フィールドワーク行ってきました!
僕以外に三年のS々木とT中も参加。
表向きな一番の理由はAndroidPad購入。
毎年恒例の行事ですね。僕も昔ネットブック買ってもらいました。
個人的には単純に秋葉原に行きたかったからです。
二年生をもっと把握したかったし、
ICTの活動では大変お世話になってる高橋名人にもお会いしたかったし、
色々買いたいものもあったし。
あと、僕、一昨年サークルの関係でちゃんとフィールドワークに参加してなかったんですよね。
ネットブックだけ買ってもらっtゲフンゲフン

Apadの購入は大分迷ったのだけど結局僕も買って貰いました。
まぁその話は置いておいて。
秋葉原は戦後、青果市場だったそうです。
そして無線機器とその周辺部品を販売する町になり、
パソコンを中心としたコンピュータを販売する町となり、
ネットやコンピュータを使って「萌え」を追求する人たちの集まる町となったそうです。
この町はしたたかですね。
その時その時のニーズに合わせ、拘ることも抵抗することなく変遷していく。
本当になんの抵抗もないのかどうかは知り及ぶところではないけれど。
そして、無線機器を扱っていた頃の秋葉原を知る高橋名人はしきりに言っていた。

秋葉原は本当はこんなところではなかった

と。
そして、未だその姿を残す場を訪れると、

これが本当の秋葉原なんだよ

と。
ああ、「ホンモノ」って時代によって人によって違うんだな、って感じた。
あの方にとって「本当の秋葉原」ってものが別に存在してるんだな、って。
実際気持ちのどの程度の部分で「本当の秋葉原」に拘っているのかは分からないけど。
ただ昔の姿を知らない若い人相手だから、つい昔の姿を強調してしまっただけなのかもしれない。
そこは僕の知り及ぶところd(ry

どうしても「フィールドワーク」としての意識が飛んで色々ショッピングしたくなりますね。
団体行動を度々乱してすみませんでした。

なんでメイドって流行るんでしょうね。
とある女子の素朴疑問
誰か答えたげて


横井


posted by 08よこい at 02:19| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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