2008年10月28日

☆なつかしい論フィールドワーク☆

10月27日、志木にある「BUNKA」というジャズ喫茶に行きました。なつかしい論では今、なつかしい、レトロな雰囲気のカフェを巡っています。

この喫茶店には膨大な量のレコードのコレクションがあって、大きなスピーカーを使って曲を流しています。
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画質悪くてごめんなさい!!
店内の様子です。
静かで落ち着いていて雰囲気いいですね☆
照明の明るさや形なんかが工夫されていましたよ〜。

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こちらレコードの棚です。こんなのがたくさんあります。
でもこの中でどのくらい使っているんだろう??

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さらに店内☆
やっぱり夜にくるのがいいですね(^^)

結論は、私たちの世代にはレコードの並ぶジャズ喫茶は雰囲気がよいし、落ち着くという感じはあるが、「なつかしい」とは思わなかった。
やっぱりなつかしいっていうのは自分の体験に基づく感情なのかな。本当のなつかしさを求めて、私たちはまだまだ巡ることでしょう!!

2年鮫島由理恵


posted by 07さめしま at 11:59| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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